カテゴリ:*エジプト( 65 )

エジプト帰国

ハン・ハリーリバザールを見た後はいよいよ帰国です


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バスから見たカイロ
やっぱり他の都市より格段と都会だなぁ~と感じました^^
 

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 バスの中から見た『モハメド・アリ・モスク』

残念ながら中を見る時間はなかったのですが、オスマン・トルコ様式の建物ということで
やっぱりトルコのブルーモスクを思い出しました^^


楽しかったエジプトもいよいよ帰国
2008年12月7日(日)18時頃の飛行機にのりました

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帰りの飛行機で出た食事
下のオムレツ、どうみても顔に見えるけど、わざとなのかなぁ~?(゚m゚*)プッ



飛行時間約12時間、日本2009年12月8日(月)に無事帰国


エジプトはずっと行きたいと思い続けていた国ですが、
思っていた以上に見応えのある楽し~い旅になりました^^


2008年12月1日~12月8日までの旅行だったのに、
エジプト日記書きたいこともありすぎて、また私の気まぐれにより、
書き終わったのが2009年6月末^^;
でも、せっかくだからどうしてもエジプト日記を全部書きたかったので
私てきには完結できて大満足デス^^



長~いエジプト日記にお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました


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by mika14march | 2009-06-29 16:26 | *エジプト | Trackback | Comments(21)

エジプト7日目カイロ ハン・ハリーリ・バザール

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エジプトのお買い物といえばスーク
スークでのショッピングではアスワンでもしましたが、
ここ、ハン・ハリーリ・バザールはとっても有名な観光地化しているスークです

自由時間にいろいろ見てきました^^
エジプトガイドのマナさんの『あっちの通りは行かないほうがいいね、ぼったくりね』
という言葉に従ってぼったくりのショップが並ぶほうへはいきませんでしたよ^^

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エジプトスーク、ほんと不思議なものもいっぱいで楽しい

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看板とかもエジプト~!という感じでなんかかわいい^^

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いろんなものがあったけれども、やっぱり私は香水瓶や食器なんかが気になっちゃいました^^

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これ!すごくかわいくて、欲しかったのです!
エジプトショッピングと言えば、値下げ交渉をするのが普通です
でも、ここ、ハン・ハリーリは観光地化しているためか、値下げをほとんどしてくれない...
交渉自体を店員さんがしようとしてくれなく、このカップもかわいいのだけど、
1セット1500円くらいだったかな?
エジプトの貨幣価値を知ってしまうと、それがとても高く感じてしまい、買わなかったのです

今、この写真を改めてみると、やっぱりかわいかったな...
買えばよかったな...とそれだけが心残り^^;

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喫茶店でくつろぐエジプト人や、エイシ(エジプトのパン)を運ぶ人を見たり、
たくさん盛られている香辛料にも興味津々でした^^


ここでは結局何も買わなかったけど、時間があったら、もっといろいろ見てみたかったな^^


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by mika14march | 2009-06-29 16:24 | *エジプト | Trackback

エジプト7日目カイロ 考古学博物館

エジプト7日目、最終日は近代エジプトの首都カイロの観光です


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エジプト考古学博物館

エジプトへ行ったなら、この博物館には絶対行かなくては!という博物館です^^
古代エジプトの巨大ファラオの石像から、土器のカケラまで、様々なものが展示されています
館内は残念ながら撮影禁止の為写真はありませんが、一見の価値ありです
 

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館内が写真撮れないので、建物だけでもと写真撮ってきました^^

さて、館内ですが、もう驚きと感激でした!
よくテレビででてくる、ツタンカーメンの秘宝も、この博物館にあるのです!
19歳の少年王に捧げられた膨大な数の副葬品
やはり目を惹くのは、『ツタンカーメンの黄金のマスク』でした
少年王のミイラがかぶっていたという純金製のマスクは、
何千年も時が経ったとは思えないほど今でも王郷の輝きを放ち、
目の部分に使われている水晶と黒曜石には、まるで力強い視線を感じましたよ^^

他にも、ツタンカーメンの臓器を納める容器は美しく細かい細工がされており、
そこには、いまだにツタンカーメンの血の跡さえも見ることができました
(でも、やはり不思議と怖くありませんでした)

『黄金の玉座』はツタンカーメンと王妃アンケセナーメンの仲のよい姿があったり、
ゲーム盤があったり、そして、この博物館では、
王妃アンケセナーメンがツタンカーメンに捧げたという、野花の花束も見ることができました
ヤグルマソウなのだそうです!思ったよりも大きい花束で、
色はもうわからないものの、いまだにお花であったこともわかる花束...
若くして亡くなったツタンカーメンへのアンケセナーメンの愛情と悲しみを感じました



そしてここでは様々な動物のミイラも見ることができました
古代の人達は自分の飼っていたペットやロバ等もミイラにしたようです^^

そして、博物館で別料金を払い入れる『ミイラ室』
ファラオのミイラ12体を安置した特別展示室です
ここでは、ミイラを保存する為に、室内の照明を暗くし、温度と湿度にも最新の注意を払っています

ここではエジプト古代史で有名なファラオを何人も見ることができて感激しました
何よりも感動したのは、やはりラムセス2世のミイラを見れたことでしょう!
ミイラとなると、生前よりもかなり小さくなるものですが、ラムセス2世は、ミイラとなっても大きく
なんと、ミイラの身長は173.3cmもあり、なんと頭髪もけっこう残っており、
赤茶色の髪を見ることが出来ました!
大好きな大好きなラムセス2世に本当に会えるなんて、なんとも不思議な気がしました^^

ミイラっていうと、怖いイメージがある方も多いと思います
実際、私も、怖いイメージがあったのです...
しかし、実際に見てみると、私は、怖くは全く感じず、
古代エジプト人の宗教観に基づいて作られたミイラに神秘的な感じをうけました^^
 とても神聖な気持ちで失礼なことがないようにという気持ちで見させていただきました^^

この他にも、見応えのあるものがたくさんで、時間があったらいくらでも
私はここにいれただろうな~と思うくらいの興味深い博物館でした

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博物館を見た後はランチ
エジプト最終日のランチはなんと韓国?中国?料理でした!
なんで最終日に?と思っちゃいました( ・∀・)アヒャ

朝食べすぎてほとんど食べれませんでした(゚m゚*)プッ

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ご飯を食べた後は、またバスで移動!有名なバザールへ向かいました
ちなみに写真に載っている像は、有名な像らしいですが、
何の像が忘れちゃいました^^;


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by mika14march | 2009-06-29 16:23 | *エジプト | Trackback

エジプと6日目 ラムセスヒルトンホテル

ディナークルーズの後は、ホテルの近くのショッピングモールをちょっとウロチョロ
ウィンドウショッピングをしてからホテルへ行きました^^



それにしても、エジプト男性に声をかけれること、声をかけられること...
きっと、エジプトの宗教的なことがあるのでしょう、
エジプト男性はなかなか異性と気軽に触れ合う機会が少ないからか、
外国人の女性はエジプトではとても声をかけられる機会も多いと思います
ナンパを相手にするつもりはまったくなかったものの、無視するにも疲れきり
あまりゆっくりウィンドウショッピンク楽しめなかったな^^;


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RAMSES HILTON

エジプト最後の夜にふさわしい、リッチなデラックスホテル

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ホテルの泊まった部屋からの景色
ナイルビューのお部屋 11階

都会の夜景です^^

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お部屋もお友達と「おぉ~❤ 」とゆってしまうくらい、
ちょっと素敵で今までのホテルより高級感がありました^^
 

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朝は5時くらいに起きたのかな~?
お部屋からカイロの朝日を見ました
 

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 朝食はやはりビュッフェですが、さすが、ヒルトン!
めっちゃおいしそうなものがずら~りと並んでいるので、よくばっていろいろとってきちゃいました^^

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デザートだっていっぱいありました^^
本気でおいしかった!


エジプト7日目はいよいよエジプト最終日デス!


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by mika14march | 2009-06-28 15:21 | *エジプト | Trackback | Comments(11)

エジプト6日目カイロ ディナークルーズ

エジプト最後の夜は、カイロでディナークルーズです^^


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 このスカラベの船にのりました

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船の中、ちょっと豪華な雰囲気^^
タイタニックを思い出しました(。-∀-)ニヒ♪

お食事はビュッフェ形式!
残念ながら、お食事は私てきにイマイチでした^^;
 


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ここではベリー・ダンスを見ることができます
ベリーダンスはマムルーク時代にトルコから伝わったようです

ベリー・ダンスはトルコでも見ましたが、トルコとの大きな違いは、
エジプトのダンサーは、イスラームの教えに配慮して
お腹の部分はうすい布がつけられていることです^^

トルコに比べて、私が今回見たベリーダンスは正直イマイチでした^^;
踊りといい、素早さといい、トルコの方がよかったな...

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こちらは『タンヌール・ダンス』

『スフィー・ダンス』がステージ向けになったものなようです
『スフィー』とは、イスラームの一派『スフィーズム』の信者のことで、
彼らはアッラー(神)との一体化を目指すために様々な修行を行います

『スフィー・ダンス』では、ぐるぐる旋回し続けることで、一種のトランス状態になり、
より神に近づけると考えられて踊られているようです。
 

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男性がスカートのようなものをはき、スカートをくるくると回します
ショーなので、ライトなども効果的に当てられなかなか見応えがあります!

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最後は回していたスカートらしきものを上に回し

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フィニッシュ!
お見事でした

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せっかくのディナークルーズなので、船の2階の外に出てみました^^
エジプトでのディナークルーズ、なかなかいい思い出になりました


 


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by mika14march | 2009-06-28 15:20 | *エジプト | Trackback

エジプト6日目 カーペットスクール

サッカラでピラミッドを見た後はカーペットスクールを見に行きました
サッカラはカーペットの産地としても有名なのだそうです


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アクナートン・カーペットスクール

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ここではカーペットを作る様子をまじかで見ることができます
すごい素早い手の動きです^^

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とっても色鮮やかなカーペットが出来上がるんですよ^^
もちろん購入したい方はここでカーペットを買うことができます

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ここでは8歳~15歳の子供達がカーペットの降織り方を学びながら作品を作っています^^
 

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 旅行パックツアーだとこうゆうお店に連れて行かれることが多いですが、
こうやって作るところとか見るの私はわりと好きです^^

ただ、私はほとんど買うことはないので、この日も見た後は、
ツアーの方がカーペットを選んでいる間、外にでて、たくさん牛に乗り牛と供に歩く人達を
見ながら、ほのぼのしていました^^


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by mika14march | 2009-06-28 15:19 | *エジプト | Trackback

エジプト6日目 サッカラ 階段ピラミッド

メンフィスからサッカラへ移動しました


ここでは古王国第3王朝のジュセル王が建設した世界最古のピラミッドを見ることができます
国力の充実した時期に造られたピラミッドは、ピラミッド・コンプレックス(複合体)としての造りが
明確に残っており、修復もかなり進んでいるそうです。



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南東の入り口から この門を通り、柱廊を抜けると広い中庭に出ます
そこからまた突き進みとピラミッドがありました

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ジュセル王の宰相であるイムホテプが設計した『階段ピラミッド』
箱型に石が積み上げられて階段状になっています
これがピラミッドの原型となり、ギザの真正ピラミッドへ変化したそうです

この偉大な功績からイムホテップは後に神格化されました
 

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中庭にあった『ヘブ・セド祭壇』です

ここではセド祭(王位更新祭)が行われた場所です
即位して30年たったファラオが、若さと権威を回復させるために行った儀式で、その後は
3年ごとに王位更新祭は行われたそうです

それにしても、遺跡に立つ、女性達のスタイルがいいですね~^^
 

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ここはジュセル王の内臓のお墓
盗掘に入ろうとした泥棒が掘った穴なのだそうです
 

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ここは日本のエジプト考古学者の吉村作治先生が、
2年間発掘したという、ピラミッド労働者が住んでいた村ということでした
 

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 男性の顔を噛むラクダ^^
男性の掛け声で噛みついてました^^

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 この遺跡にいたロバ
とってもきれいな神秘的なロバでした

お気に入りの写真です^^


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by mika14march | 2009-06-19 11:45 | *エジプト | Trackback | Comments(17)

エジプト6日目 メンフィス

ダハシュールからバスで移動しました


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 メンフィスの遺跡に向かう途中に見た街の風景は、写真にはありませんが、
かなりゴミがすごかった...
確か、メンフィスの街はゴミ問題を抱えているとガイドのマナさんが言っていたと思います…

 

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メンフィス


メンフィスは、第1王朝が始まったときに建設された古代エジプトの最初の首都です。
その後、国の中心はテーベに移ったが、政治的、経済的に重要な都市として
メンフィスは大いに発展したそうです

現在はその面影をメンフィスのは難しく、広大な少しどこかものさびしい神殿跡
が残るだけの静かな農村でした...


そうはいっても、私はこのメンフィス遺跡を見に行くのを楽しみにしていました^^
なぜならここにも私の大好きなラムセス2世の姿を見ることができるから
 

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ラムセス2世の巨像

メンフィス遺跡に入ってすぐ右側の建物の中にラムセス2世の巨大な像が横たわっています。
足首から下の部分は破損してしまっていますが、大きなラムセス2世の巨像に私は大興奮!
1階と2階からぐるっと周って眺めることができるようになっていました^^

この像はもともと2体で1対になっており、もう1体はカイロ市内のラムセス中央駅前に
立っているそうで、今では待ち合わせのスポットになっているそうです。
『ラムセス』と名のとく駅があったり、本物の古代遺跡の前で待ち合わせするなんて
さすがエジプト!と思いました^^

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ラムセス2世の像ですが、こんなにきれいな顔をしています

古代ファラオは、像を作る時、自分の1番美しかった年齢の像を作るということで
ラムセス2世も自分の若かりし、美しかった頃の像を作っていたようです^^

ただし、古代の王は、像を自分自身よりもかなり美化して作っている可能性もあるので、
ラムセス2世がこんなに美青年だったかは謎ですが、きっと私の中で、
エジプト古代史に燦然と輝くラムセス2世は、美男であったと信じています^^


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ラムセス2世の手の部分に注目です!
深く刻印がしっかりされています

ラムセス2世は顕示欲の強い王であったと有名ですが、
自身の像を後の王のものにされてしまわないように、しっかりと自分の名前を
深く像に刻んでいるのです

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ラムセス2世の片面は保存状態はあまりよくなかったです

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ヒヒ

猿は神の化身として崇められていたはず...^^;
記憶があやふやになってきました(゚m゚*)プッ

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アラバスター製のスフィンクス

大理石の一種であるアラバスターという材質で造られたスフィンクスで
エジプト最大のギザのスフィンクスに比べるとはるかに小さいですが、
全長8m.高さ4.25m.重さ80tもあり、エジプトで2番目に大きいスフィンクスです!

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スフィンクスの体の状態はあまりよくないですが、
髭や顔の表情などはしっかり見ることができました^^

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この広場には聖牛アピスの解剖台等がありました
聖牛として崇められていた牛をミイラにする時に使われた台デス

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広場の奥にあるのがラムセス2世の立像

ラムセス2世が神殿に奉納した高さ7mの像です
この像は、ファラオが上エジプトの象徴である、筒状の白冠だけをかぶっていることです
鼻は壊れていました

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by mika14march | 2009-06-19 11:43 | *エジプト | Trackback

エジプト6日目 ダハシュール

ランチを食べた後はまた観光

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ダハシュール


ダハシュールには全部で6基のピラミッドが点在しています
その中でも1番有名なピラミッドが上の通称屈折ピラミッドです
(スネフル王のピラミッドで有名なギザのピラミットを作ったクフ王の父)


このピラミッドは表面を覆う化粧石がきれいに残っており、
途中から傾斜角度が変わって、緩やかになっています

なぜ途中から屈折したかは理由ははっきりしていませんが、
建設途中に地盤沈下が起こり、ピラミッドの角度を変えて高さを低くするとともに、
石の量を減らし、重さによる崩壊を防いだという説が有力なようです^^


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黒のピラミッド


アメンエムハト3世が作ったというピラミッド
ピラミッドの原型をかろうじてとどめていました

黒のピラミッドという通称を持つのは色が黒く見えるからだそうです


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 赤のピラミッド


こちらも屈折ピラミッドを作ったスネフル王のピラミッド
屈折ピラミッドの次にこの赤のピラミッドが作られたそうです^^

こちらのピラミッドは表面の化粧石がはがれて出現した石が
赤いことから赤いピラミッドと呼ばれているそうです

...う~ん でも私にはあまり赤く見えない^^;


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それにしても、野犬が多いこと^^;
 

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なんでこんなに野犬が多いんだろう?^^;



この後はメンフィスへ移動しました


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by mika14march | 2009-06-19 11:42 | *エジプト | Trackback

ギザ6日目 レストラン&バクシーン

パピルス店に行った後はランチを食べに行きました

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ちょっと不思議な形のレストラン
 

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ここもビュフェタイプのレストランでなかなかおいしそうなものがいっぱい
 食べ物をとってきて席につくと、ウェィターの方が、焼きたてのバーベキュー(お肉)を
お皿にのせてくれました

「もういらない!」というのに、ニヤニヤしながらさらにバーベキューを盛り付けようとする
ウェイターさんを止めるのが大変でした( ・∀・)アヒャ

ランチはおいしかったです


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by mika14march | 2009-05-27 23:30 | *エジプト | Trackback | Comments(14)